Pythonスクリプトをコマンドラインから実行するときのコマンドラインオプションを簡単に実装するためのモジュールを見つけたのでメモ。
argparseモジュールとな。
http://docs.python.jp/2/library/argparse.html
ライブ予定
2013/11/2(土)
Manhattan@阿佐ヶ谷
20:00 start
with 瀧沢望美(vocal) 渡邊晃(piano) 小松誠幸(bass) 松本英一郎(drams)
Manhattan@阿佐ヶ谷
20:00 start
with 瀧沢望美(vocal) 渡邊晃(piano) 小松誠幸(bass) 松本英一郎(drams)
Jazz, R&Bやオリジナル曲をアレンジして演奏しています。
2013年1月7日月曜日
2013年1月6日日曜日
python備忘録:ディレクトリ以下のファイルのリストアップ2
http://tanujazz.blogspot.jp/2012/09/python.html
で
list = os.listdir(path)
という方法を書いたが、この場合に帰ってくるリストにはファイル名やディレクトリ名が入っているが、その絶対パスは入っていない。
絶対パスが欲しい場合、
list = glob.glob(path + '/*')
とやるとパス込みでのリストが帰ってきた(確認はWin7, Python 2.7.3)。
で
list = os.listdir(path)
という方法を書いたが、この場合に帰ってくるリストにはファイル名やディレクトリ名が入っているが、その絶対パスは入っていない。
絶対パスが欲しい場合、
list = glob.glob(path + '/*')
とやるとパス込みでのリストが帰ってきた(確認はWin7, Python 2.7.3)。
2012年9月25日火曜日
Visual Studio 2010における依存関係の取り扱いの変更
今までVisual Studio 2008を使っていて2010に最近移行中。
プロジェクト間の依存を張ってもライブラリプロジェクトの生成したライブラリがメインのプロジェクトに
リンクされなくてはまったのでググってみると答えがあった。
http://iron.3rin.net/Entry/47/
より引用させていただきます。
参考になりました。ありがとうございます。
プロジェクト間の依存を張ってもライブラリプロジェクトの生成したライブラリがメインのプロジェクトに
リンクされなくてはまったのでググってみると答えがあった。
http://iron.3rin.net/Entry/47/
より引用させていただきます。
VisualStudio2010において、依存関係の取り扱いが2008以前と異なる
(今回は、SP1で確認してます)
たとえば、プロジェクト内にAスタティックライブラリーとBアプリケーション(EXE,DLLなど)
のサブプロジェクト登録して、BアプリケーションにAスタティックライブラリをリンクする場合、
2008までは、プロジェクト依存関係を定義するだけで、Bアプリケーションは、Aスタティックライブラリ
を自動的にリンクできたが、2010からはこれでは、リンクされない。
Bアプリケーションで、Aスタティックライブラリを自動リンクさせる場合、Bアプリケーションのプロパティを
を開き、共通プロパティより、「新しい参照の追加」で、Aスタティックライブラリのサブプロジェクトを追加する
必要がある。
ここで、追加すると、プロジェクト依存関係も合わせて設定される。
参考になりました。ありがとうございます。
2012年9月14日金曜日
python備忘録:ディレクトリ以下のファイルのリストアップ
pythonのメモ
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import os
list = os.listdir("./")
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import os
list = os.listdir("./")
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リストで返ってくる
reference
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